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staubの鍋で作る肉じゃが
久々にstaubの鍋を引っぱり出してきた。
鍋を入手して1年超。
ようやく肉じゃがに挑戦!
“「厚手の鍋で作ると煮物が美味しく出来る」は本当か?”の実験。

staubの鍋で作る肉じゃが

味、まぁ○。簡単、まぁ○。牛肉に材料費がかかる、△。

参考にしたのは『ストウブでじんわり ほっこり~~』(←うろ覚え・笑)というstaubの鍋用のレシピ本。

たまねぎの甘味が効いた、やさしい味。
・ 学校給食より気持ち濃いめの味加減。
・ 牛肉を最後に加えるので、肉が出がらしにならずに美味しく食べられる。
・ 蓋をして肉じゃがを作ると、じゃがいもに思いのほか早く火が通る。
3つの新発見!

煮すぎて、じゃがいもがマッシュになる直前だった。
インゲンが無くてにんじんで代用したけど、やっぱり青みが欲しいな。

Q. 「厚手の鍋で煮物を作ると美味しくできる」は本当か?
A. イマイチ実感出来ず。 料理の腕の問題かな。


12年振りに掃除機を買い換えた。
ナショナルの紙パック式から日立の紙パック式に変更。
軽いし、乾拭きしたような仕上がりだし、床と壁の垂直な継ぎ目もきれいになる。
掃除機って進化するんだね!
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04/28 21:49 | イモ類 | CM:2 | TB:0
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