|
美味しい味をさがすんだ。
|
||||||
|
甘酒をつくった。
味は美味しい酒かすのおかげで○、体温め効果◎。 ![]() レシピはきょうの料理1995年の12月号41ページ。 ・いつも目分量で作っていて、味が決まらなかったけど目安の分量がわかった。 ・美味しい酒かすだと、砂糖をたくさん入れずに済む。 2つの新発見。 ・今の酒かすだと、コトコト7、8分煮込んで濃度を調節する。酒かすの量を増やして濃度調節してもいいのかな? ・三温糖を使っているけど、氷砂糖に替えてもおいしいかな? 美味しい酒かすを仕入れたデパートの中のスーパー、good job! 以下はレシピ ブリの西京漬けを作った。
![]() 味は△、漬けて焼くだけ簡単◎。 ・買うものだと思っていたけど、自分で作れるんだ。 ・漬け置く日数で、好みの味に。 ・味噌の香りと風味が命なので、それらが飛んでいない新しめの味噌で。 ・脂の乗った魚は漬かるのに時間がかかる。 4つの新発見! でも ・お肉でもできるのかな ・肉の場合、漬けると柔らかくなるのか固くなるのか? 今回は漬けて3日目だったので、少し味が薄かった。 味噌が古くて、風味や香りが飛んでいたせいもあるかな。 次回は新味噌で4,5日漬けてみよう。 冬の間は魚がおいしいし、お雑煮用の白味噌がパーシャル室に残りがち。 せっせと漬けて、せっせと実験して、せっせとレポートだ! 実は表は上手に焼けたけど、裏は焦げました。 焼き加減も要研究。 以下はレシピ。 グラタンを作った。
![]() 味は○、季節感○、カルシウム○。 レシピはきょうの料理2007年11月17日のホワイトソースのストックを参考にした。 ・ミルクの味が引き立っている美味しいホワイトソースができた。 ・パーシャル室で10日は日持ちした。 ・ストック150gで副菜のグラタンギリギリ二人分 3つの新発見。 今までバターで具を炒めて小麦粉をふりかける方法か、缶のホワイトソースで作っていたけど、今度からこの方法で行こう。 消費期限まで3日しかない古い牛乳を買ってしまって、苦肉の策で作ったけど、思いがけず美味しくてよかった ![]() 半分は冷凍にしたので、「冷凍したらどうなるか?」の実験結果が楽しみ! 古い牛乳を売ってたデパートの中のスーパーめ、今度からデパートだと思って油断しないぞ! 以下はレシピ 焼肉屋さんに行った。
ミノポンと赤センマイが好きになった。 それだけでお腹いっぱいになった。 安上がりな子だった。 これって、高感度UP! ですか? 炊き込みチキンライスのおむすびを作った。
![]() 味はまぁ○、見た目もまぁ○、ノンオイルで健康に○。 参考にしたレシピはCOOKPADにあったもの。 簡単に栄養計算すると、塩分が多かったので改良しました。 ・フライパンで鳥の皮目を焼くから、エネルギーカット ・パラッとしているけど、ちゃんとおむすびになるし、ボロボロ崩れない。 ・チキンライスの味が多少ぼけていても、卵側に少し塩を利かせるとご飯側の味も引き立つ。 ・鶏をウィンナーやベーコンに替えても風味up! ・卵を巻いたまま冷凍できる。 5つの新発見。 でも、 ・緑の色味が欲しい。ピーマン入れたら苦いかな?グリーンピースは嫌いだし、みじん切りのパセリはどうかな?炊き込むときれいな色が出ないか。 ・これでも結構なカロリーだ。 チキンライスでのオムライスを夕食にした時、副菜の組み合わせに悩むのは私だけ? 卵と肉は使ったので、残り使えるたんぱく質は大豆と魚。 歯ごたえが欲しいし、甘い味はかぶるし、カロリーは抑えたい。 味噌汁とうるめ丸干し! なんだかなぁ〜。 つづきにレシピあり スモークサーモンの手まり寿司を作った。
![]() 味は○、見た目もまぁ○。 すし飯が今までのものより良い味だった。 でも、ちょっと独特のこもったような香りがのどの奥に抜ける。 評判のお酢使ったんだけどなぁ。 手まり寿司としてネタと合わせると気にならないけどね。 お酢のメーカーを変えたからかなぁ。 でも確実に味は良い。 すし飯のレシピは、日本料理 野崎洋光著『美味しい方程式』
・一個につきすし飯30gは多すぎ。次回は25gに。 ・一合で14個くらいできる。 ・上にあさつき、三つ葉等青いものを載せるとキレイ。 ・わさびの塗り忘れ注意! ・作ってしばらく置いたほうが(3〜4時間)おいしい。 5つの新発見。 作り方は、ラップにスモークサーモンをのせてすし飯を25gのせてテルテル坊主みたいにきゅっとするだけ。 あまりキツクきゅっとすると、食べた時にしゃっくりが出るので要注意! 具をいろいろかえてたのしめそう。 友達にも出せそう。 ありがとう、野崎さん。 図書の返却期限まで、しっかり活用しよう。 鶏五目ご飯を作った。
![]() おいしいんだけど、味と食感がぼやける。 図書館で本を借りて調べてみた。 日本料理の野崎洋光著 『美味しい方程式』。
・しょうゆ味の炊き込みご飯の調味出汁の割合 出汁10:薄口しょうゆ1:酒1 ・具の割合は米の1/3の量まで ・しょうゆを入れるときはもち米を1〜2割混ぜる(米のパサツキ防止) ・具は出汁がひと吹きして米肌が見えた頃に入れる(具のパサツキ防止) ・肉は霜降りしてから使う 5つの新発見。 でも、鶏五目ご飯は ・少し甘みがあったほうが美味しい気がする ・肉につける下味と調味出汁の割合の関係は? 鶏五目ご飯はしょうゆ味の炊き込みご飯じゃないんですか?野崎さん。 とりあえず、この本に載っていた牡蠣ご飯が美味しそうだったので、それが上手くできたら鶏五目ご飯にも応用しよう。 |
||||||